THERMAL CRISIS

わたしの棺桶に誰を入れるかを考える日々

アニメ:DEVILMAN crybaby 本当の悪魔は人間の中にいるかもしれない

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原作・ならびに関連作品は未読/未視聴です。

今作が初デビルマン。ということでほかの感想やネタバレなどは一切見ずに視聴しました。

 

いきなりエロいし、とにかくグロい!

 

とはいえ、それは最後まであるんだけども、デビルマンって原作もこうなの!?と思いながら見ていくに連れ、どんどん引き込まれた上で9話でドン引きしながら泣きました。 9話エンディングに希望を感じますね。

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ブログタイトル変更のお知らせ

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ブログのタイトル変わりました

ブログのタイトルを変えた理由としましては、いつまでも一製薬会社の先発品の名前を使用しているのも問題を危惧しており、またそれ(デパス)をずっと服用しているわけではないので変更した次第です。

 

なお本ブログは薬物乱用を推奨しておりません。

 

由来としましては、「ゆあたり」の英語読みから来ています。

 

ドメイン等ははてなのまま変わっていませんが、記事内等の依然変わっていない部分は今後見直して変更していく予定です。

 

新しい名前は「THERMAL CRISIS」(サーマルクライシス)です。

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映画:紙の月

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あらすじ

銀行勤めの平凡な主婦が引き起こした大金横領事件のてん末を描いた、『八日目の蝉』の原作などで知られる直木賞作家・角田光代の長編小説を映画化。まっとうな人生を歩んでいた主婦が若い男性との出会いをきっかけに運命を狂わせ、矛盾と葛藤を抱えながら犯罪に手を染めていく。監督は、『桐島、部活やめるってよ』などの吉田大八。年下の恋人との快楽におぼれ転落していくヒロインの心の闇を、宮沢りえが体現する。

紙の月 - 作品 - Yahoo!映画

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久しぶりにEDENを読んだ件

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クロージャー・ウイルスの大流行によって人類が危機に直面した世界。少年エノアと少女ハナはウイルスによる病魔に冒された末期状態の科学者と共に、3人で暮らしていた。世界はもう、自分たちだけだと思っていた。 ある日、エノア達の住む地へ数機の軍用ヘリが降り立つ。原父(プロパテール)を名乗る彼らはエノア達と暮らす科学者を連れ去ろうとするが、エノアはロボットのケルビムにて応戦し、その圧倒的破壊力で勝利する。 彼らの襲撃により“世界はまだ終わっていない”ことを知ったエノア達は、科学者の死後、2人で生きていくことを選択する。 20年後、原父は国連に代わって世界中の国家を統治するようになり、原父連邦と呼ばれる巨大政権を構築。しかし経済格差や民族間の差別、そのことが原因による犯罪や殺し合いといった問題は未だ解決出来ずにいた。エノアは南米の麻薬カルテルのボスとなり一時は原父に協力するが、原父連邦の陰謀を知ってからは、敵対する立場となり、ハナと彼らの娘であるマナは、原父連邦に人質にされる。 エノアとハナの息子、エリヤは南米にいた。ケルビムと2人で旅を続けるエリヤだったが、ひょんなことから子供の死体を見つけ、その肋骨に縛り付けられていたデータディスクを手にする。 死体を埋葬したエリヤは、翌朝、死体の秘密を知る傭兵組織・ノマドに襲われ、ディスクのありかを問いただされる。しかし、原父連邦と対立する彼らは、この先の原父連邦による占領地帯を共に切り抜けるため、同じく原父連邦と対立する父を持つエリヤと協力することとなる。 原父連邦軍の投入するアイオーンと呼ばれる半不死身の兵や最新鋭の兵器に対し、死闘を繰り広げ、何とか原父連邦の勢力外へ脱出することができたエリヤは、南米最大のマフィアのボスとなった父エノアの右腕であるトニーや左腕であるニッコーと再会し、物語は次第に語られなかった20年間を明らかにしていく。 原父連邦とは何か、クロージャー・ウイルスの秘密とは、エリヤの拾ったディスクの中身とは、そして父エノアと原父連邦の関係とは?母ハナと妹マナを原父連邦から取り戻すため、エリヤの戦いが始まった。

EDEN 〜It's an Endless World!〜 - Wikipedia

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